
当事務所の弁護士は、あらゆるタイプのビジネスに関連する民事訴訟及び仲裁等の紛争事件において国内外の依頼者の訴訟代理人として活動しています。当事務所は、とりわけ契約紛争、銀行取引、知的所有権侵害、外国為替取引、有価証券取引、債権回収案件(競売を含む)及び不法行為訴訟を得意案件としております。仲裁実務については、当事者の代理人として、または仲裁人として、国際商事仲裁協会及び建築紛争審査会等の仲裁機関における仲裁手続を経験しています。
なお、客員弁護士谷口安平(京都大学名誉教授)は、国際商事仲裁の分野における最も重要な世界的組織であるICCAの理事として国際的に著名であり、日本の国際商事仲裁協会の顧問を務めています。
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